2018年01月16日

micro:bitでロボット工作、便利な基板が入荷しました。

micro:bitと組み合わせて使用するのロボットプラットフォーム基板入荷しました。
アナログ/デジタル、I2Cといった複数のI/Oを持ち、DCモーター、サーボモーター、
センサー、その他外部回路などを接続するだけでビギナーには困難なロボットを
動かすための回路部分が簡単に出来上がります。
dev14213a













●特徴:
・micro:bitをカードエッジコネクターに挿し込むだけで接続完了します。
 複数のmicro:bitがあれば、ゲームカセットを差し替える感覚でいろんな
 プログラムを試せるので便利です。
・DCジャックが付きで、ACアダプターから電源供給可能。
・2つのモータを制御するフルHブリッジ。
・サーボモーターの制御。
・ラインセンサーやバンプセンサーなどを読み取るデジタルI/O。
・光センサー、温度センサーなどを読み取るアナログI/O。
・I2Cポート装備で機能拡張が可能。
・オンボードの電源およびバッテリ管理機能。
 ※micro:bit本体は別売です。
 ※注意:DCジャック付近にあるシルクが3V~17Vとなっていますが、実際は3V~11Vです。
   moto:bitに11V以上の電圧をかけないでください。

dev14213d













dev14213e













SparkFunElecronics(スパークファン)
「moto:bit(モトビット) DEV-14213」
販売価格¥2,008-(消費税8%税込み)

bitmap (640x480)

















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micro:bit moto:bit / マイクロビット モトビット



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