2018年01月30日

Grove対応ボード、色々あります!

Groveって何に繋がるの?という疑問の声がどこかから聞こえてきたので、
先日紹介したGroveコーナーより一部抜粋で紹介させていただきます。

まず、Arduino UNOにGroveコネクタを追加できるシールドがこちらです。
sku103030000a













Seeed Studio(シードスタジオ)
「Grove Arduino Base Shield V2 / 103030000」
販売価格¥1,340-(消費税8%税込み)


続いてArduino MEGA 2560にGroveコネクタを追加できるシールド。
103020027 (530x397)












Seeed Studio(シードスタジオ)
「Grove Arduino MEGA Shield  / 103020027」
販売価格¥1,490-(消費税8%税込み)


今度はRaspberry Pi用Grove拡張インタフェースボード。
110060049 (640x480)












Seeed Studio(シードスタジオ)
「GrovePi+ / 103010002」
販売価格¥4,870-(消費税8%税込み)


さらにRaspberry Pi Zero用Grove拡張インタフェースボードがこちら。
114020001












Seeed Studio(シードスタジオ)
「GrovePi Zero v1.4 / 114020001」
販売価格¥4,428-(消費税8%税込み)


Wi-Fi・BLE通信モジュール「ESP-WROOM-32」を搭載。
電源にぶっ挿したまま、Wi-Fi経由でRemote開発。
「簡単にインターネットにつながる」をテーマにしたFRISKサイズのIoTデバイス。
nefrybta













dotstudio
「初心者向け小型IoTデバイス Nefry BT」
販売価格¥5,378-(消費税8%税込み)



Androidアプリエンジニア向けのプロトタイピングボード。
AndroidアプリからGroveセンサーの値を読み取り、アプリ開発の要領でIoT入門。
wafflea













dotstudio
「Android開発者向けIoTプロトタイプボード Waffle」
販売価格¥4,979-(消費税8%税込み)
bitmap (640x480)




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