2019年03月31日

Raspberry Pi Zero用拡張基板が多数入荷しました。

ビット・トレード・ワンのRaspberry Pi Zero用拡張基板が5種類入荷しました。
共通した仕様は、リブートスイッチ、シャットダウンスイッチが付いています。
組み込みに便利だと思います。

ビット・トレード・ワン
「Raspberry Pi Zero用カラーセンサ拡張基板」
  ADRSZCS
赤・緑・青と赤外線のそれぞれに感度をもち、検出結果は各色16~20ビットのデジタル値で出力。
可視光スペクトルに対する人間の目の反応を模した色測定ができます。
50/60Hzのフリッカも自動で排除することが可能。GPIO制御可能な白色LEDを持ち、反射光の測定といった用途に使用できます。
Raspberry Pi Zeroを高精度なセンサとして扱うことが容易に可能となるHATです。
販売価格¥2,678-(消費税8%税込み)
adrszcsa














ビット・トレード・ワン

「Raspberry Pi Zero用9軸センサ拡張基板」
  ADRSZGR
加速度3軸+ジャイロ3軸+磁気3軸の計9つのパラメータを取得可能
センサモジュールとしてMPU9250を搭載し、加速度3軸、ジャイロ3軸、地磁気(磁界)3軸の計9軸の検出が可能です。
サンプルスクリプトでは9軸センサの値と1ステップの経過時間を取得し画面に出力、表示します。
販売価格¥2,678-(消費税8%税込み)
adrszgra














ビット・トレード・ワン

「Raspberry Pi Zero用OLED拡張基板」
  ADRSZLD
ネットワークに接続されたラズパイからの情報を読み取らせ、様々な情報を表示できます。
例えばNTP時計としての使用が可能。

ネットワークで接続されたセンサ等の様々な情報も表示できます。
販売価格¥2,678-(消費税8%税込み)
adrszlda














ビット・トレード・ワン

「Raspberry Pi Zero用赤外線リモコン拡張基板」
  ADRSZIRS
「受信した赤外線信号をそのまま記録、送信する」事で、
赤外線コードに関係なく多彩な信号の送信を実現しました。
また上位機種“ラズベリー・パイ専用学習リモコン基板”との共通化を図ることで、
家電からエアコンまで、各社2500以上のリモコンコードをユーザーが自由に選んでオリジナルな高機能リモコンを作成できます。
販売価格¥3,218-(消費税8%税込み)

adrszirsa














ビット・トレード・ワン

「Raspberry Pi Zero用ハイレゾDAC拡張基板」
  ADRSZDAC
小さな基板でHi-Resオーディオを実現。
PCM5122を使用し、最大bit長32bit,最大サンプリング周波数384kHzまでのHi-Res音源を制御。
お好みのソフトウェアを自由にインストールでき、ネットワークオーディオプレイヤー等としての活用も。
別売りの外部システムクロック入力にも対応、さらなる音質の向上も可能です。
販売価格¥3,758-(消費税8%税込み)
adrszdaca













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