2018年02月11日

話題の「AIスピーカー」関連の書籍が入荷しました。

ラズパイと組み合わせることで今話題のAIスピーカーを
作ることができる「トラ技AIセンサ・フュージョン基板」も販売されましたが、
グーグル・アシスタントやアマゾン・アレクサを使ったAIスピーカーアプリを
つくる書籍も入荷しました。

今話題のAIスピーカーの理解を深めるのにいかがでしょうか。

出版社:秀和システム
「おもしろまじめなAIスピーカーアプリをつくろう」
著者:松浦健一朗/司ゆき

販売価格¥3,024-(消費税8%税込み)
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CIMG9662 (640x480)
















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2018年02月06日

今日のGrove ピエゾ振動センサの紹介です。

今日紹介するGroveモジュールはピエゾを使用した振動センサです。
sku101020031a













Grove ピエゾ振動センサは、柔軟性、振動、衝撃および接触の測定に適しています。
センサ素子はPZTフィルムセンサー「LDT0-028」を使用しています。
振動、衝撃または接触などを受けてセンサが前後に動くと、
内部の電圧コンパレータによって一定の電圧が生成され、Hiレベルの電圧を出力します。
耐衝撃性・広いダイナミックレンジ(0.001Hz~1000MHz)を持っています。
基板上の半固定抵抗で感度調整が可能です。

椅子に仕込んで貧乏揺すり検知機を作ってみるのも面白そうです。

Seeed Studio(シードスタジオ)
「Grove ピエゾ振動センサ / 101020031」
販売価格¥972-(消費税8%税込み)


bitmap (640x480)
















【特徴】
●標準Groveコネクタ
●広いダイナミックレンジ:0.001Hz~1000MHz
●感度調整が可能
●強い衝撃に対する高い受容力

【応用例】
●洗濯機の振動感知
●低電力ウェイクアップスイッチ
●低コストの振動検出
●車の警報
●体の動き
●セキュリティシステム等

【主な仕様】
●商品構成:Grove ピエゾ振動センサ:1
●サイズ:40×20×11.5mm
●梱包を含めた総重量:10g

【情報・資料】
●ドキュメント:
すべてのGroveユーザー(特に初心者)は、ガイダンスのPDFドキュメントを提供しています。製品をご使用になる前に、はじめに/PDF(英文)とGrove入門/PDF(英文)をご覧ください。
この製品の詳細については、wikiページをご覧ください。ドキュメントを改善したり、デモコードやチュートリアルを追加いただければ幸いです。
テクニカルサポートについては、フォーラムに質問を投稿してください。【情報・資料】
●ドキュメント:
すべてのGroveユーザー(特に初心者)は、ガイダンスのPDFドキュメントを提供しています。製品をご使用になる前に、はじめに/PDF(英文)Grove入門/PDF(英文)をご覧ください。
この製品の詳細については、wikiページをご覧ください。ドキュメントを改善したり、デモコードやチュートリアルを追加いただければ幸いです。
テクニカルサポートについては、フォーラムに質問を投稿してください。

  

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2018年01月28日

Grove関連コーナーできました!!

以前より問い合わせの多かったGroveモジュール取り扱い始めました。
CIMG9642 (640x478)












ArduinoやRaspberry PiでGrove使用できるようになるプレイクアウトボードや、
各種アナログセンサや、様々なI2Cセンサ、LCDなどのディスプレイ、
モータードライバやファンなどのアクチュエーター、トラックボールなどのインプット、
Groveコネクタやケーブル、I2Cハブなどのアクセサリー類などなど。
豊富なラインナップになっています。
CIMG9645 (422x640)


























数多くあるGroveモジュールを活用して
あなたのアイデアを実現してみませんか?
bitmap (640x480)
















すべてのGroveユーザー(特に初心者)に、ガイダンスのPDFドキュメントを提供しています。
製品をご使用になる前に、はじめに/PDF(英文)Grove入門/PDF(英文)をご覧ください。
  

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2018年01月16日

micro:bitでロボット工作、便利な基板が入荷しました。

micro:bitと組み合わせて使用するのロボットプラットフォーム基板入荷しました。
アナログ/デジタル、I2Cといった複数のI/Oを持ち、DCモーター、サーボモーター、
センサー、その他外部回路などを接続するだけでビギナーには困難なロボットを
動かすための回路部分が簡単に出来上がります。
dev14213a













●特徴:
・micro:bitをカードエッジコネクターに挿し込むだけで接続完了します。
 複数のmicro:bitがあれば、ゲームカセットを差し替える感覚でいろんな
 プログラムを試せるので便利です。
・DCジャックが付きで、ACアダプターから電源供給可能。
・2つのモータを制御するフルHブリッジ。
・サーボモーターの制御。
・ラインセンサーやバンプセンサーなどを読み取るデジタルI/O。
・光センサー、温度センサーなどを読み取るアナログI/O。
・I2Cポート装備で機能拡張が可能。
・オンボードの電源およびバッテリ管理機能。
 ※micro:bit本体は別売です。
 ※注意:DCジャック付近にあるシルクが3V~17Vとなっていますが、実際は3V~11Vです。
   moto:bitに11V以上の電圧をかけないでください。

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SparkFunElecronics(スパークファン)
「moto:bit(モトビット) DEV-14213」
販売価格¥2,008-(消費税8%税込み)

bitmap (640x480)

















通販ご希望の方は共立エレショップへどうぞ!

micro:bit moto:bit / マイクロビット モトビット
  

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2017年12月15日

話題の「NanoPi NEO 」が入荷しました!

話題の「NanoPi NEO 」が入荷しました!
超小型のLinuxシングルボードコンピュータになります。
最近よくSNSなどで見かけますが思っていたより小さいです。

ネットワーク・オーディオを組んだり、サーボモーターを動かしたり
楽しそうです。
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nanopineof
















詳しくはこちらへ

「NanoPi NEO 512MB」
販売価格 ¥2,180-(消費税8%税込み)
nanopineoa








「NanoPi用 TTL To RS232モジュール 」

販売価格 ¥972-(消費税8%税込み)
psuonecoma








「NanoPi NEO Heat Sink」
販売価格 ¥626-(消費税8%税込み)
nanopihtananopihte










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